2016年07月24日 更新

日本すきま漫遊記ロゴ

ただいま1971スポットを紹介しています

更新情報

07月24日

マハミンガラスタンピ寺院を登録。

07月22日

チェートン寺院を登録。

07月21日

コータッジーのナッ神を登録。

当サイトの更新情報は、twitter の https://twitter.com/_fukakusa にてお知らせしています。

(07月24日)

アイコン

ミャンマー水掛け祭りの頃 2015年4月

暑季、ビルマ暦の新年を告げる水掛け祭りが全国で行われる。4度目の訪問でカレン州にはもうあまり見る場所がないかと思っていたのだが・・・

アイコン

ミャンマーカレン州の気球祭り 2014年11月

カレン州3度目の滞在。11月上旬は乾季を待ちわびたように、満月祭、カレン州祭りなど祭りの日々がつづく。

アイコン

ミャンマーカレン州の雨季 2014年6月〜8月

カレン州2度目の滞在。雨季のわずかな晴れ間に寺巡り。パアン、タトン、モーラミャイン、バゴーなどの寺々を訪れた。

アイコン

県都前橋生糸の市 2010年4月〜2015年3月

かつて生糸の産地として名をはせた前橋市。2010年を過ぎてから、その面影を探してみた。それはまるで渇いた雑巾を絞るような旅だった。

アイコン

ミャンマーカレン州の洞窟寺院 2014年1月〜2月

ミャンマーの南東部カレン州の州都パアン市で1ヶ月すごした。周辺は石灰岩の山がそびえ、鍾乳洞を利用した洞窟寺院が無数にあった。

アイコン

吉井・高崎・藤岡方面の稚蚕飼育所 2008年12月〜2013年11月

群馬の稚蚕共同飼育所めぐり計画第1期の最終章。吉井では、蚕に障害が出やすい葉たばこの生産と養蚕を同時に行なった地域もあった。

アイコン

下仁田・富岡・甘楽の稚蚕飼育所 2008年6月〜2013年11月

鏑川の上流部〜中流部(下仁田、富岡、甘楽町)で稚蚕飼育所を探した。他の地域に比べると、そのままの姿で放置された施設が少なかったように思えた。

アイコン

碓氷方面の稚蚕飼育所 2008年5月〜2013年9月

碓氷方面(安中、秋間、松井田、妙義)の稚蚕飼育所巡り。碓氷地方は土室電床育の遺構の宝庫だった。

アイコン

榛名山北東麓の稚蚕飼育所 2008年5月〜2012年6月

前回の飼育所巡りからはや1年が過ぎていた。前回の旅に続き、榛名山麓の吉岡町、榛東村、渋川市、東村、吾妻町を訪れる。

アイコン

榛名山南麓の稚蚕飼育所 2007年5月〜2010年5月

GWを群馬で過ごした。前橋市西部と高崎市北部の稚蚕飼育所巡り。

アイコン

赤城町の水車跡群 2007年5月

稚蚕飼育所巡りの合間に、赤城町で水車小屋巡りをした。ついこのあいだまでたくさんあった水車は、すべてなくなっていた。

アイコン

赤城山南麓の稚蚕飼育所 2007年2月〜2013年3月

群馬県赤城山麓の稚蚕共同飼育所を巡った。

アイコン

藤岡から小川町へ 2005年9月

関東山地の北部を縦断。藤岡市から秩父市を経由して小川町までの小旅行。お目当ては秩父市吉田町石間の急傾斜の集落。

アイコン

新田荘・湧水の里 2004年8月

新田町の湧水巡りに出かけたが、そこに待っていたのは豊かな水のイメージとはかけ離れた残念な光景だった。

アイコン

四国の時計台 2004年3月〜12月

徳島県を中心として、四国で見かけた時計台を紹介する。

アイコン

広島の仏殿と屋根付橋(4日目) 2002年8月

午前中は安芸群島の島で過ごし、午後は広島市内の寺巡り。

アイコン

広島の仏殿と屋根付橋(3日目) 2002年8月

午前中いっぱい竹原市の町並みを散策し、午後から東広島方面の屋根付橋を巡る。3日目にしてやっとこの旅のメインテーマに取り掛かることになる。

アイコン

広島の仏殿と屋根付橋(2日目) 2002年8月

忠海町の背後に屏風のようにそびえる山岳霊場白滝山・黒滝山を登り、旧軍の毒ガス工場があった大久野島へ渡った。

アイコン

広島の仏殿と屋根付橋(1日目) 2002年8月

前年の中国地方の旅のつづき。福山市山野地区では予期せずたくさんの茶堂を見かけた。

アイコン

さよなら関東 2002年5月

2002年の春、転職で関東を離れることになった。関東で過ごす最後の日々がまたたくまに過ぎていくなか、長野、新潟、群馬に出かけた短い旅の思い出。

アイコン

榛名山麓の寺 2002年3月

榛名山麓に伝わる不思議な大寺の物語「船尾記」にゆかりの寺を巡る。

アイコン

初詣:2002 2002年1月

例年あまり初詣には行かないのだが、たまたま弟が遊びにきたので初詣に出かけることにした。横浜から気軽に出かけられる近郊での初詣である。

アイコン

知多・岡崎迷走(3日目) 2002年2月

午前中から岡崎市内の寺を回り、夕刻には乙川上流の額田町へとついた。

アイコン

知多・岡崎迷走(2日目) 2002年2月

常滑、知多、東海近辺の寺を巡る。それなりの数の寺を訪れたが、なぜか心の渇きが癒えることはなく、最後には逃げるようにして岡崎へと向かったのだった。

アイコン

知多・岡崎迷走(1日目) 2002年2月

三たび、三河地方へ。常滑から岡崎へ、コンセプトの定まらない迷走の3日間。初日は半田市へ到着して、寝るところを見つけるだけが目標だった。

アイコン

知多湾周遊(3日目) 2001年11月

3日目。知多半島の南端を目指す。知多半島の南端には貝がら公園というB級スポットがあり、以前から行ってみたかった場所なのである。

アイコン

知多湾周遊(2日目) 2001年11月

2日目。西尾市にある浄福寺大仏という大仏を見て半田市で宿泊という予定。それ以外は全てその場の気分で立ち寄るという段取りだ。

アイコン

知多湾周遊(1日目) 2001年11月

豊川・蒲郡の旅からほぼ1ヶ月後の2001年の11月、私はふたたび豊橋市の土を踏んでいた。

アイコン

豊川・蒲郡(その3) 2001年10月

宿泊地の豊橋から再び蒲郡へ。渥美湾の海岸線に近い寺を巡りながら吉良町を目指した。少し旅の疲れも出たのでのんびりとした旅程となった。

アイコン

豊川・蒲郡(その2) 2001年10月

豊川稲荷や豊橋平野北部の寺社に参詣してから蒲郡方面へ向かう。三河湾に面した風光明媚な蒲郡は心魅かれる土地だった。

アイコン

豊川・蒲郡(その1) 2001年10月

豊川稲荷を目指して出かけるが、出立が遅かったため2~3ヶ寺を見るうちに日が暮れてしまった。

アイコン

3日間仙台一周(3日目) 2001年9月

3日目は仙台の郊外を反時計回りに一周。郊外の寺をまわりながら、初日に見つけられなかった神社を目指した。

アイコン

3日間仙台一周(2日目) 2001年9月

2日目は仙台の市街部の寺町を中心に、心おもむむままに寺巡り。

アイコン

3日間仙台一周(1日目) 2001年9月

お彼岸の三連休を利用して仙台を観光することにした。前日まで仕事が立て込んでいたので初日は仙台市内に投宿することだけを目標にして北を目指した。

アイコン

花巻・石巻(その5) 2001年8月

石巻市内を見学して帰路についたが、途中で松島の瑞巌寺に立ち寄ってしまった。

アイコン

花巻・石巻(その4) 2001年8月

この日は宮城県東部の寺々を巡る。有名な観光地がない地味な地域だが、実際に行ってみると意外に見どころが多かった。

アイコン

花巻・石巻(その3) 2001年8月

水沢市から一関市へ。このエリアの定番スポット平泉へは立ち寄らず周辺の観光に徹して夕方には海岸線の気仙沼市へ移動。

アイコン

花巻・石巻(その2) 2001年8月

初日は移動だけで1日終わってしまったが、2日目からはいよいよ本格的に北上盆地を観光。毘沙門天がたくさんある地域だ。

アイコン

花巻・石巻(その1) 2001年8月

お盆に夏休みを取れたのは何年ぶりだろう。前年の10月に中途半端に終わってしまった東北の旅を続けるため、岩手県を目指したのだが。

アイコン

西相模・水車巡り 2001年6月

何もなく終わってゆく日曜の午後を惜しんで、西相模方面へ出かけた。小田原を起点に酒匂川の流域を北上し、日暮れには秦野へと着いた。

アイコン

山陽の塔巡り(その7) 2001年5月

旅の最終日。岡山県の中央部の山地を巡る。この日の旅程は塔巡りだけではなく、棚田巡りも含まれている。

アイコン

山陽の塔巡り(その6) 2001年5月

海岸地方を離れ、中国自動車道と山陽自動車道のあいだの地域、上下町を訪れる。そのあとは旧山陽道を東進して岡山までもどる。

アイコン

山陽の塔巡り(その5) 2001年5月

尾道の寺巡り。電動アシストチャリで走りまくって市街地のあらかたの寺を制覇。午後はしまなみ海道を通って念願の耕三寺へ。

アイコン

山陽の塔巡り(その4) 2001年5月

倉敷市から尾道市を目指す行程。備後地方きっての名刹明王院や名勝鞆ノ浦などを巡る。温泉寺院とでもいえる不思議な寺と出あう。

アイコン

山陽の塔巡り(その3) 2001年5月

半日かけて定番の吉備路観光。この日見た寺は、修験道や神道の影響を色濃く残した、宗教王国岡山らしい寺々だった。

アイコン

山陽の塔巡り(その2) 2001年5月

小さな港町牛窓とその周辺を半日ぶらぶらし、午後は岡山市の外周の寺々を巡る。

アイコン

山陽の塔巡り(その1) 2001年5月

山陽地方の塔のある寺を巡る7日間の旅。はたしてこの壮絶な7日間の出来事を一続きの旅として通して把握することはできるのか…。

アイコン

長野原強化合宿 2001年4月

サークルの強化合宿で群馬県の川原湯温泉に一泊する。そのとき長野原町とその周辺を散策した記録。

アイコン

伊豆・静岡小さな旅 2001年2月

箱根・伊豆・静岡に日帰りで出かけた小さな旅の記録。

アイコン

三陸縦断の旅(その4) 2000年10月

午前中は宿泊地の遠野の名所巡り、昼には滝観洞、午後は大船渡、陸前高田の寺を探訪した。

アイコン

三陸縦断の旅(その3) 2000年10月

宮古市を起点に浄土ヶ浜、竜泉洞などの自然景勝地を観光する。陽が傾くころ釜石に着いた。

アイコン

三陸縦断の旅(その2) 2000年10月

旅の2日目。八戸市内を観光して陸中海岸沿いに南下を開始。とりあえず久慈市を目指したのだが‥‥。

アイコン

三陸縦断の旅(その1) 2000年10月

あまりに遅い夏休み。三陸を縦断することにした。東北の道路地図を車に積んだら、あとはひたすら北を目指す。

アイコン

長良川・飛騨の旅(その3) 2000年5月

旅の3日目。高山市内の寺町を散策。円空仏の千光寺、国宝輪蔵の安国寺に立ち寄り飛騨古川へと着いた。

アイコン

長良川・飛騨の旅(その2) 2000年5月

旅の2日目。八幡町周辺の神社や鍾乳洞を見学。午後、八幡町の市街地で有名な「宗祇水」を見る。

アイコン

長良川・飛騨の旅(その1) 2000年5月

また岐阜県に出かける。今回はがらでもなくミーハーな町並み巡りがメインの旅だ。1日目は各務原市から郡上八幡まで長良川をさかのぼる。

アイコン

南関東・小さな旅 2000年~2001年

南関東の一都三県に日帰りで出かけた小さな旅の記録。

アイコン

尾張・西美濃戒壇巡り(その3) 2000年3月

旅の3日目。岐阜県西部の山間地・谷汲村は、寺関係の見どころが多い山里だ。

アイコン

尾張・西美濃戒壇巡り(その2) 2000年3月

旅の2日目。大垣市内の舟運の遺構を見学する。関ヶ原ウォーランドでは今日も武将たちが死闘を繰り広げていた。

アイコン

尾張・西美濃戒壇巡り(その1) 2000年3月

またまた名古屋方面に出陣。旅の1日目はどうしても気になっている“布袋大仏”周辺を細かくチェック!

アイコン

岩水寺から日泰寺へ 1999年11月

静岡県浜北市の岩船寺近辺を見た後、名古屋市日泰寺付近へ。念願の八十八ヶ所霊場の縁日に行ってみた。

アイコン

東北すきま旅(山形編) 1999年8月

羽黒山とその周辺の寺を見ているうちに夕方になり、出羽三山めぐりの計画は中途半端なところで頓挫してしまった。

アイコン

東北すきま旅(秋田編) 1999年8月

旅の2日目後半と3日目の行程。2日目は田んぼの中に浮かぶ小島や不思議な霊場を訪問。3日目は男鹿半島を一周し名水の町六郷町へ。

アイコン

東北すきま旅(新潟~山形編) 1999年8月

狐の嫁入りがあるという不思議な町津川町に立ち寄り、次ぐ日は村上市方面へ。新潟県北部から山形県酒田市までの東北旅行2日目前半の行程。

アイコン

東北すきま旅(福島編) 1999年8月

夏休みに東北に出かけた。これはその1日目の行程。さざえ堂をはじめとする、会津盆地の怪しい重層建築群を見学。

アイコン

阿波國すきま漫遊記 2008年3月~2010年4月

徳島のタウン誌『あわわ』で2年間連載した、すきま漫遊記の"徳島版"。