草木原の村の入口に小さな社があった。
石碑には十二神社と書かれている。
入口には双体道祖神。
神社には「初午祭」と書かれた行灯が取り付けられていた。
常夜灯にも和紙が貼られていて、集落の小さな祭りがいまも続いていることを伺わせる。
十二神社という名前から山の神かと思われたが、中を見たら稲荷神のようだ。
なぜか福助も置かれている。
神社の入口に辻堂のようなものがある。
中を覗いてみたら消防団の倉庫だった。
手押しポンプが残っている。
(2012年07月29日訪問)
草木原の村の入口に小さな社があった。
石碑には十二神社と書かれている。
入口には双体道祖神。
神社には「初午祭」と書かれた行灯が取り付けられていた。
常夜灯にも和紙が貼られていて、集落の小さな祭りがいまも続いていることを伺わせる。
十二神社という名前から山の神かと思われたが、中を見たら稲荷神のようだ。
なぜか福助も置かれている。
神社の入口に辻堂のようなものがある。
中を覗いてみたら消防団の倉庫だった。
手押しポンプが残っている。
(2012年07月29日訪問)