日本すきま漫遊記 > 山陽の塔巡り(その1) 勝久寺 (兵庫県姫路市) やはり本徳寺の北側にあった塔頭。 山門は薬医門。まだ新しい。築4〜5年という感じだ。 境内は本堂、玄関、庫裏。 本堂、玄関もまだ新しい。それに比べて庫裏はモルタルの古ぼけた建物である。 本堂がぼろなのに庫裏ばかり豪華に改築する寺が多い中で、庫裏を後回しにする志は立派である。
日本すきま漫遊記 > 山陽の塔巡り(その1)
勝久寺
(兵庫県姫路市)
やはり本徳寺の北側にあった塔頭。
山門は薬医門。まだ新しい。築4〜5年という感じだ。
境内は本堂、玄関、庫裏。
本堂、玄関もまだ新しい。それに比べて庫裏はモルタルの古ぼけた建物である。
本堂がぼろなのに庫裏ばかり豪華に改築する寺が多い中で、庫裏を後回しにする志は立派である。